無欲、それは苦しい

26歳OL一人暮らし

年収350万円ほしい話

お金が大好き

お金が大好き25歳OL独身女性ですが、かなりの低所得者です。

昨日は朝芋けんぴ5本、昼パスタ、夜アイスという300円未満の食生活を送っています。ちなみに電気代節約のため夜22時には完全消灯をしています。寝るのは大体0時です。

 

なぜ、ここまで貧相な生活をしているかと言いますと私が低所得者であり、なおかつ一人暮らしをしているからです。

もしも、一人暮らしでなければここまで酷い生活にはならなかったでしょうが仕方ありません。地元に帰って仕事を探すともっと低賃金の仕事しかないからです。行くも地獄帰るも地獄とはこのことよ!

 

なぜ年収350万円なのか

年収350万円となると12ヶ月で割って29万円です。

そのうちの何割かが税金やら保険料やらでとられて実質25万円の支給としましょう。

ベンチャーにはほとんどボーナスはないので、月ごとのお給料がよろしくないと平均的な生涯年収よりも大幅に下がるんですね。

 

また、退職金制度も大体ないので自分で十分に貯金ができる収入・支出でないと生涯自分だけで食ってくことができなくなる。今流行りの下流老人になる恐れが多いにあります。

 

つまり、「食えるだけのお金」ではなく「食えて、貯金ができるほどのお金」を貰わない限りには10年後の自分は単純に磨耗しているだけ、ということに最近気づきました。

 

はっきり言いまして人の暮らしは仕事だけではなく、ほとんどは自分の時間こそが人生です。例えば両親に時々プレゼントする、自分のためにマツエクに行ってみる…そういう必要ではない出費もいくつかできる暮らしこそが、初めて人生と言えましょう。一方で、ただ出社して、ごはんたべて、光熱費払って、もうそれでカツカツ…貯金もできませんでしたハハハというのはあまりにも刹那主義的であり、その時点で自分の人生を放棄していると見なしてもいいでしょう。

 

自分の場合はフルタイムで働いても、ろくに貯金もできないレベルの年収でありましたし、何せ今や休職して収入は0円ですから復職するにあたっては1年以内には年収350万円になりたいという夢が強く出てきました。

 

そこで年収350万円グッズを作った

 

気持ちは言葉にしなきゃわかんないよ!という言葉を少女漫画から学んでいる私は、自分のアツい気持ちを言葉に表してグッズにしてみました。

 

suzuri.jp

 

こちらは冬でも暖かいアイテムとなっております。丁度年末のこのシーズンにいいのではないでしょうか?

 

もちろんこのほか、Tシャツなどもグッズ展開しております。

 

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こちら購入していただきますといくばくかのお金が私に入るので、同じく「年収350万円にしたい!」というアツい気持ちのある方はぜひお買い求めください。

 

ルールルルお金ルールルルマネー

私はなんとしても1年以内に年収350万円になって週に1回ホットヨガいって、ごはんにはお肉とお野菜たべれて、髪の毛長くなってきたら美容院に行けつつ毎月貯金が貯まっていく生活をしたいので、絶対絶対お金がマネーが金貨が必要なんです。

 

なので、なにかお仕事くださる方がいらしたらぜひお声がけください。

カモンマネー!カモンカモン!!